今日のお昼は先輩と一緒にご飯を食べたんですが
"ダンボールまん"てすごいな…て話になりまして。
ミートホープですら食べられるものしか混ぜなかったのに
こんなんじゃ北京オリンピックが心配ですよねー
ヨハネスブルクのワールドカップも不安ですけどなんて話してたんです。

ところで、ご一緒した先輩がやたらと凄い人でして
学生時代に勢いあまって(ほぼ)徒歩による
世界一周とかしちゃった人なんです。
この間結婚した奥さんもオーストラリアでナンパした
韓国人だったりするくらいですから。
うーん、グローバル。

んで、その人いわく。
中国なんざまだマシだ、との事。

インドの乞食さんなんかになると周りの同情を引くために
実の我が子の手足を折って放置しておくらしいです。
そうすると、周りの人が同情して、その子にお金をくれる確率が上がると。

鬼かー!Σ(゜Д゜;

上で挙げたヨハネスブルクは世界で最悪の治安の犯罪都市で
リアル"北斗の拳"の世界だと聞いていたのです。

ウィキペの引用ですが

ヨハネスブルグでは、自動車での移動においても、交差点の赤信号にて停車した日本人ドライバーが武装ギャングに襲撃され殺されたり、乗用車の故障のため高速道路の脇に車を停め車外に出てボンネットを開けていた白人ドライバーが同様にギャングに殺されたりする事件が発生している。
地元警察の見解は「前者では、たとえ赤信号であっても事故の恐れが無ければ乗用車でも『停止しない』のが常識であり、後者では、如何なる理由があろうとも、車外に出るとは非常識で、携帯電話で警察の救援を求めるべきだった」という始末である。

こんな状態ですよ?
ヨハネスブルク。

警察が
「赤信号で止まると強盗に襲われるからそのまま突っ切れ」
って言ってるんですよ?

それもまだまだ甘いらしいのです。

先輩いわく。
世界で最も怖い都市は…



パプアニューギニア








いやいやいや。
めっちゃ南の島じゃないですか。
恐怖の都市って言うより、どー見ても観光地じゃないですか。

そう反論すると、先輩は
"あくまで、又聞きの話なんだけど"と前置きして話始めたのです。
真昼間から怪談トーン!

なんでも、日本から駐在に行った人が
現地で友達と言うか知り合いがが出来た。
とても気の良い夫妻で、慣れない土地での暮らしに
潤いを与えてくれていたそうです。

ところがある日、ふと気が付くと
旦那さんが前より大分ふっくらしている。
そんなに太りそうな体格じゃなかったんだけどなぁ
などと思っているうちに、肥えて相撲取りのような体系に。

ダイエットでもすれば?と冗談を言っていた矢先
旦那さんは行方不明になってしまったそうです。
奥さんに聞いてもあいまいにはぐらかされるだけ…。

ホントか嘘かは知らないけど。
ただ、パプアニューギニアにそういう文化があった(ある?)のは確かだ。

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

思わず、食欲がなくなりました。

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