白昼堂々、覗きがいたんですよ。
堂々としすぎていて、注意も出来なかった俺チキン。
せめてブログとしてワールドワイドウェッブに公開することで
彼の更生を祈りたいと思います。

覗き犯の大胆な手口とその決定的瞬間

君の気持ちは痛い程解る。正直、お兄さんも隣に並んで覗きたい。
しかし少年よ、君のやっている事は犯罪だ。
あまりにも堂々としていて、一瞬知り合いなのかと思っちゃいましたよ。
この少年には、好奇心に負けたという過ちと、胸に抱いた大きな夢を持って、強く生きて欲しいですね。

ちなみにこの直後、女子高生は後ろに気がついて去っていきました。
取り残された少年と、それを影から見守る変なおじさん。
…なんで俺まで気まずい気持ちになったんだろう。
 

2 コメント

  1. ぷ~@ご~いんぐまい↑へ // 24/5/08  

    だ、だまされた!

  2. Kay // 25/5/08  

    >ぷ~
    僕じゃありません。
    僕じゃありませんとも!
    耐えがたきを耐えましたとも!(え?)