世田谷生まれ世田谷育ちのけい君だったわけですが
齢28を超えて、初めて区外に引越ししたわけですよ。
下町の情緒残る荒川区民になりました。

最寄り駅は友人いわく、「山手線で最も不必要な駅」らしいですが。

今までは最寄り駅まで徒歩30分程度かかった
世田谷のド田舎から比べれば格段の進歩ですよ!

せっかくなのでどっちが都会かちょっと比べてみたいと思います。


●世田谷区(引っ越す前)
・畑がある
・営業時間が7時~23時までのコンビニがある
・タヌキが出る
・やたらとでかい家が多い
・傾斜角20度を越えるいわゆる激坂だらけ


●荒川区(引っ越し後)
・常連しか入れない空気満載の個人経営と思しきスナックが多数ある
・閑散とした商店街がある
・どうみても中学生くらいのジャージorスウェットの群れが深夜徘徊している
・近所の人に「危ないから川を越えちゃダメ」と言われる



…引き分け?

PS:橋の下にカッパはいませんでした。
  結構期待してたのに。残念。

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